沿革

平成 2年
1月 宮里病院開設(名護市)
平成 5年
10月 老人性痴呆疾患センター開設(厚生省・県指定補助事業、県内初)
平成 8年
3月 老人保健施設亀の里開設(80床、沖縄市)
6月 宮里病院一般療養型病床72床増床(県内初:総計239床)
11月 沖縄リハビリテーションセンター病院開設(200床、沖縄市)
平成 9年
4月 入所授産施設コンシェル開設(30人定員、名護市)
平成10年
4月 宮里病院老人性痴呆疾患治療病棟50床・同デイケア施設開設(国庫補助事業)
平成11年
10月 「痴呆の基礎知識」著者宮里好一刊行、全国痴呆関連図書でベストセラーとなる
平成13年
10月 全国リハビリテーション・ケア合同研究大会・沖縄2001開催(会長:宮里好一)
11月 沖縄県中部圏地域リハビリテーション広域支援センター指定
12月 インドネシア・ワヒド大統領夫人が沖縄リハビリテーションセンター病院を視察訪問
アジアリハビリテーションの船:アース号構想の実現を宮里理事長が言明
平成14年
3月 職員宿舎「ラ・ファミーユみやざと」竣工
平成16年
7月 宮里病院北病棟3階増築(急性期精神科治療病棟整備)
平成18年
8月 タピック沖縄株式会社設立
平成19年
9月 沖縄県高次脳機能障害支援・普及事業の拠点機関として沖縄リハビリテーションセンター
病院が指定(県補助事業)
平成20年
4月 沖縄社会保険センター・ペアーレ沖縄を国より継承しオープン(沖縄市)
11月 第5回国際健康産業サミット(北京)にて宮里理事長の講演と老人ホーム視察・助言
11月 JICA「草の根技術協力:地域提案型・フィジー国理学療法士臨床技術研修」を沖縄リハビ
リテーションセンター病院にて3人受け入れ(平成21年継続)
平成21年
2月 沖縄厚生年金休暇センターを国から継承しウェルネスリゾート沖縄休暇センター・ユイン
チホテル南城オープン(南城市、タピック沖縄株式会社運営)
4月 南城市長一行と蘇州市・上海市の健診センター・中国医院視察
5月 名護市スポーツリハビリテーションセンター・スポークの指定管理事業者受託
11月 特定非営利活動法人・国際リハビリテーションスポーツ振興協会IRS設立
12月 南城ユインチ鉱山天然ガス探鉱・試掘工事(国庫補助事業)
平成22年
2月 上海交通大学付属病院の4人の中医学教授・医師を招聘し南城市にて講演(徐葆光の道を歩
もう会主催)
2月 深圳市音楽専門学校生徒・教師・父兄51人の文化交流旅行受け入れ
4月 適合高齢者専用賃貸住宅ラ・ペジーブル泡瀬開設(48人定員)
10月 一般・高専賃・障害者含む多層共同住宅ラ・ペジーブル名護開設
平成23年
2月 南城市の元気プロジェクト事業(県事業)として、上海・北京からの医療ツーリズムモニ
ターツアー受け入れ
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